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■日・カリコム公開シンポジウムに出席し、開会に当たりカリブが直面する気候変動問題は地球規模の問題であり、日本としても積極的に取り組んでいく旨挨拶しました。(9月2日)

■日・カリコム外相会議に岡田外務大臣とともに出席し、カリコム諸国のキャパシティー・ビルディング、経済危機への対応等について日本を代表して発言しました。(9月2日)
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■日・カリコム外相会議開催を記念して、夕方、飯倉公館においてレセプションを主催し、関係者と親しく懇談しました。(9月1日)
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■日・カリコム外相会議出席の為訪日した各国代表と会談しました。(9月1日)
キャンプベル・バハナ駐駐日大使の間では、観光、租税分野の協力をはじめ、二国間関係の強化や国際場裡での協力について意見交換しました。
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ドゥラトゥール・ハイチ観光大臣との間ではハイチ地震復興について先方から深甚なる感謝があるとともに、今後の復興支援に関し、率直な意見交換をしました。
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バーナード・ドミニカ外務担当大臣との間では水産、医療分野での協力、気候変動問題への対応などについて意見交換しました。

■フィル・ゴードン米アリゾナ州フェニックス市長の表敬訪問 ゴードン米アリゾナ州フェニックス市長の表敬を受け幅広い日米交流強化に向けて意見交換しました。(8月20日)



■カラオラーノ・エクアドル電力・再生可能エネルギー大臣の表敬訪問 訪日したエクアドルのカラオラーノ電力・再生可能エネルギー大臣の表敬を受け、エクアドルとの電力・再生可能エネルギー分野での協力の可能性について率直な意見交換をしました。(8月17日)



■(南米コロンビア出張)ニューヨーク進出日本企業関係者との懇談 米州を総括するニューヨーク進出企業関係者と個別に懇談し、成長戦略に係る意見交換及び各社の中南米を含む米州戦略に係る意見を聴取しました。(8月9日)

■(南米コロンビア出張サントス新大統領との会談 サントス新大統領と会談し、新政権発足への祝意を表明するとともに、8年間のウリベ政権下で築かれた治安回復及び経済発展を基礎に、二国間関係をさらに強化したいとのメッセージを伝達しました。(8月8日)


■(南米コロンビア出張)コロンビア進出企業関係者との懇談 コロンビア進出の日本企業関係者と懇談し、最近の治安回復に対する評価、コロンビア投資における可能性や問題点等日本企業支援に係る意見を聴取しました。(8月7日)

■(南米コロンビア出張)モレノ・チリ外務大臣との会談 モレノ・チリ外務大臣と会談し、先方より、チリ地震に対する我が国の支援につき改めて感謝・評価の表明があり、11月の横浜APECへの参加を確認しました。(8月7日)


■(南米コロンビア出張)ガルシア・ベラウンデ・ペルー外務大臣との会談 ガルシア・ベラウンデ・ペルー外務大臣との会談し、日ペルーEPA交渉の早期妥結の重要性について改めて確認しました。(8月7日)

■(南米コロンビア出張)ベルムデス外務大臣との会談 7ベルムデス外務大臣と会談し、8年間のウリベ政権下で築かれた治安回復及び経済発展を基礎に、二国間関係をさらに強化したいとのメッセージを伝達しました。(8月7日)


■(南米コロンビア出張)大統領就任式への出席 大統領就任式典に日本政府からの特派大使として出席しました。(8月7日)


■日米外交官交流(表敬訪問)
日米外交官交流で来日し、今後約1年間外務省で勤務することになるバイロン・ツァオさんの表敬を受けました。(8月6日)

■ジャニェス・チリ大統領国際担当顧問(表敬訪問)
外務省の招へいで訪日したロドリゴ・ジャニェス・チリ大統領国際担当顧問の表敬を受け3月、大統領就任式に特派大使として訪問したチリとの二国間関係の一層の強化に向けて意見交換しました。(8月3日)


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■ペルーのナショナルデーレセプション
ペルーのナショナルデーレセプションに出席し、中南米の関係者と意見交換しました。(7月28日)
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■トレース・チリ新大使の表敬訪問
今般着任したトーレス・チリ新大使の表敬を受け、今後の日・チリの関係強化に向けて意見交換しました。(7月22日)

■世銀副総裁の表敬訪問
来日したトロッツェンバーグ世界銀行副総裁の表敬を受け、途上国支援における重点や世銀との協力関係等について意見交換しました。(7月22日)

■藤村副大臣主催昼食会(コウチーニョ・ブラジル経済社会開発銀行総裁)
来日したコウチーニョ・ブラジル経済社会開発銀行総裁を歓迎する昼食会を藤村副大臣と共に開催し、ブラジルの高速鉄道を含む日・ブラジルの経済関係について意見交換をしました。(7月20日)

■アラグチ在京イラン大使主催昼食会
アラグチ在京イラン大使主催のファトラヒ・イラン外務次官との昼食会に出席し、核問題を含む幅広い問題について率直に意見交換をしました。(7月16日)


■外務省記念日祝賀会 外務省記念日に際して外務省で35年以上勤務され退職した方々(25名)と25年勤務された方々(110名)に対し、表彰が行われました。吉良政務官から乾杯の挨拶をし、これまでお世話になった職員の方々と暫し交わりの時をもちました。(7月14日)




■外務大臣表彰 表彰式及びレセプション 外務大臣表彰の表彰式及びレセプションに出席しました。今回は国内外の97個人・団体が表彰され、双日時代から旧知で日本・ロシアの経済関係や地域間交流の発展に貢献された吉田進さん、国立民族学博物館 加藤九祚名誉教授をはじめとした日本の関係者に加え、スペインからはコミック専門機関連盟代表者アントニ・コマス・プラナス会長等と親しく懇談しました。(7月14日)


■黙祷行事 外務省記念日に際して現役で亡くなられた職員の方々を偲び献花及び黙祷を捧げました。(7月14日)
 ■レセプション 官民合同会議に引き続き、山中駐シンガポール大使公邸で同会議出席者に加えて、スリンASEAN事務総長及びイスワラン・シンガポール上級国務大臣を招いて行われたレセプションで、外務省を代表して挨拶を行い、出発間際まで出席者と活発な意見交換を行いました。(7月4日~5日(シンガポール出張))

■ASEAN日本商工会連合等との官民合同会議 今次出張の主目的として、ASEAN各国の駐箚日本大使、JETRO、商工会議所幹部等を集めた官民合同会議に外務省を代表して参加し、冒頭挨拶を行うとともに6月18日に閣議決定された新成長戦略につき説明しました。参加者は民間での経験が豊富な吉良(政務官)の話に熱心に聞き入り、活発な質疑応答が行われました。(7月4日~5日(シンガポール出張))

■ザイヌル外務担当上級国務大臣との会談 シンガポール外交を統括するザイヌル・シンガポール外務担当上級国務大臣より、今次訪問につき歓待を受けた。初対面にもかかわらず会談は1時間近くにも上り、アジア経済、世界経済、我が国の政治情勢等の幅広い話題について忌憚のない意見交換を行いました。(7月4日~5日(シンガポール出張))


■コロンビア、プラタ商工観光大臣の表敬訪問
コロンビアのプラタ商工観光大臣の表敬を受けました。経済関係を中心に今後の日・コロンビア関係の在り方について突っ込んだ意見交換をしました。(7月1日)


■支援者の皆さんと街頭で握手をする吉良州司
足立信也参議の決起集会の後、トキハ前にて足立参議、前原国交大臣がそれぞれ街頭演説を行いました。吉良は街宣車には乗りませんでしたが、トキハ前に集まった支援者の皆さんから「頑張りましょう!」と激励を受けました。(6月19日)



■足立信也参議決起集会にて冒頭挨拶を行いました。
この日は、前原国土交通大臣もゲストとして挨拶を行い、足立信也参議を激励致しました。(6月19日)


■アリヨシ元ハワイ州知事表敬訪問
ジョージ・アリヨシ元ハワイ州知事の表敬を受けました。吉良州司は著書「選挙革命」の中で紹介されている「七歳の少年の志」の話をし、(元々はこの話のオリジナルはジョージ・アリヨシ州知事)先方も大変感銘を受けて話を聞いていました。その後、国際経済全般について意見交換し、今後も様々な面で協力していくことについて確認しました。(6月18日)


■行政事業レビュー、公開プロセス
これまで外務省内で累次にわたる会合を行い、今次の公開プロセスに外部有識者と共に外務省を代表して対象事業につき評価委員として評決に参加しました。(6月14日)※行政事業レビューとは各省庁が事業の無駄を自ら洗い出す作業のことです

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■大塚耕平内閣府副大臣講演会での冒頭挨拶
大塚耕平副大臣による大分県内市町村長など幹部職員約50名に対する「政府の推進する地域主権について」という演題の下、大分東洋ホテルにて講演会が行われました。吉良州司は県連代表として、冒頭挨拶を行いました。(6月13日)
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■きらきら会の集会をコンパルホールにて開催致しました。
参議院選挙も間近に控え、きらきら会の集会を開催致しました。本日はゲストに足立信也参議の奥様と田村耕太郎参議が参加され、皆さまにご挨拶を行いました。(6月12日)
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■足立信也事務所より参議の奥様がご挨拶に来られました。足立参議の奥様は吉良州司と足立参議の高校の同級生です。
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■田村耕太郎参議を紹介する吉良州司
吉良より詳細された後、田村参議よりご挨拶がありました。集会に参加したきらきら会の皆さんは、「素晴らしいスピーチだった」「応援しちゃる」と集会の後、口々に仰っておりました。

■勝つぞコール!!
吉良州司の後ろには分大のボランティアの学生が駆けつけ、壇上で一緒に「勝つぞ!!おー!!」と叫びました。
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■集会終了後に集会に参加した支援者にお礼をする吉良州司

■菅内閣での外務大臣政務官再任
菅内閣で外務大臣政務官に再任致しました。官邸に参集した他の24人の大臣政務官とともに辞令を交付され、総理と記念撮影を行いました。(6月9日)

■菅内閣における初大臣政務官会議(6月9日)

■仙谷大臣と経済5団体との意見交換会 仙谷国家戦略担当大臣と商工会議所など大分県内5つの経済団体代表との意見交換会を行い、席上、県連代表の吉良州司は「国家成長戦略を担う地域経済の現状を率直に議論したい」と挨拶を行いました。(5月30日)



■岩国航空基地での新滑走路運用開始式に出席 岩国航空基地において新滑走路運用開始式が行われ、吉良外務大臣政務官がルース駐日米国大使、福田岩国市長等と共に外務省を代表して参列しテープカットを行った上、日米防衛関係者と懇談しました。(5月29日)

 ■「日韓関係の新たな100年企画」第一回フォーラムでのスピーチ 「日韓関係の新たな100年企画」第1回フォーラムに出席し、冒頭政務官として挨拶をしました。挨拶の要旨は以下の三点となります。 ・韓国哨戒艦「天安(チョナン)」の沈没事案については、犠牲となられた方々対して心よりお悔やみを申し上げる。 ・イミョンバク大統領の決断の速さや近年の韓国ビジネス界の活躍を称賛し、我が国としても大いに学ぶべきところがあると述べた。 ・本年は韓国関係の新たな100年の第一歩となる重要な年であり、各レベルで協力していくことが大事と強調(5月24日)

■宇目集会 日曜日の夜にも関わらず、100名近い方々が参加して下さいました。話の内容は、わさだのお茶の間集会同様にマスコミには出てこないような話を中心に約1時間、吉良州司が熱弁を奮いました。当初1時間半の予定だったのが、質疑応答が予想以上に盛り上がり、30分以上オーバーしてしまうほどでした。(23日)


■わさだ地区、支援者宅でのお茶の間集会
集会では実際に今民主党が取り組んでいること、現在進行中の事実など普段マスコミには出てこない話をすると、皆さん熱心に聞き入ってしまうほどで、集会が始まる前は「民主は何をしよんのか!」という雰囲気だったのですが、話の後には、皆さんからは口々に「納得そういうことだったのか、そりゃー民主も大変じゃのー」という様子の変化までみられるほどでした。(23日)


■東九州自動車道早期実現の政策要望 西嶋佐伯市長より東九州自動車道早期整備に対する政策要望の説明が馬渕国交副大臣並びに吉良州司県連代表に行われました。佐伯市から馬淵国交副大臣へ東九州自動車道についての政策要望が手渡されました。民主党大分県連は、これまで高速道路の整備が遅れている大分県の重要性を鑑み、佐伯-蒲江、蒲江-宮崎県北川間の整備促進に積極的な取り組みをしております。(22日)

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■経済産業委員会での答弁 佐藤茂樹議員より質問があり、外務大臣政務官として答弁を行いました。(21日)

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■カナダ国西部三州首相による吉良外務大臣政務官への表敬
吉良外務大臣政務官は,訪日中のエドワード・ステルマック・カナダ国アルバータ州首相,ゴードン・キャンベル・同国ブリティッシュ・コロンビア州首相及びブラッド・ウォール・同国サスカチュワン州首相による表敬を受けました。吉良政務官からは,同パートナーシップに基づく三州首相の訪日を歓迎するとともに,我が国の「新成長戦略」を紹介しつつ,エネルギー,食糧資源に恵まれた三州を擁するカナダは,日本及び世界にとり,極めて重要な国である旨、日加関係の更なる進展に期待する旨述べました。(20日)


■平成22年度中国高校生訪日団第1陣歓迎レセプションに参加 吉良政務官は平成22年度中国高校生訪日団第1陣歓迎レセプションにおいて外務省を代表して挨拶を行い、訪日団の訪日を心より歓迎する、初めて訪れた外国であるフランスにおける個人の経験を踏まえ、その国のありのままの姿を見ることが大切であり、日本の様子を中国の友人・知人に伝えて欲しい、日中両国の将来を担うのは両国の若者であり、青少年交流は極めて有意義である旨述べました。(19日)




■大分市内の喫茶店でのミニ集会を開催しました。
外交関連、諸々の政治問題などについてお話をし、参加して下さった皆さんからは「TVや新聞では聞けない話を聞けてよかった」と口ぐちに仰って頂きました。(5月15日)

■民主党大分県連幹事会勉強会。
吉良州司は特別講師として招かれ、参加者である民主党大分県連所属の地方議員の皆さんに対して約2時間熱弁を奮いました。(5月16日)

■支援者のご自宅でのミニ集会を開催しました。 何んと30名以上の方々が集まって下さり、皆さん吉良の話を聞いた後活発な質疑応答が行われました。(5月16日)


■国土交通委員会での答弁 国土交通委員会にて外務大臣政務官として答弁を行いました。(5月18日)


■第29回外務省政策会議 今回の政策会議では大臣(日中間外相会談)及び副大臣(NPT運用会検討議参加)の出張報告が行われました。(5月19日)

■国土交通委員会にて外務大臣政務官として答弁を行いました。(11日)


■第28回外務省政策会議の開催
今回、連休中吉良政務官は海外出張に出ず危機管理のために留守番でした。今回の政策会議では大臣をはじめ他三役の連休中の出張報告と質疑が主な議題でした。(12日)


■記者会見(外務省政策会議) (4月27日) 副大臣に代わり初めて記者への丁寧なブリーフ(外務省政策会議について) を行いました。


■総理表敬同席(メリドール・イスラエル副首相)
メリドール・イスラエル副首相兼諜報相による鳩山総理大臣への表敬訪問に同席致しました。メリドール副首相から,日本とイスラエルは,民主主義,長い伝統,米国の友好国である等,多くの類似点を有している,二国間関係を更に発展させたい旨述べました。


■日チリ外相会談同席致しました。(4月26日)
会談では岡田大臣より,モレノ外相の就任に祝意を表した上で,就任後初の二国間訪問国として日本が選ばれたことに謝意を表しました。また,大地震による甚大な被害に改めてお見舞いの意を表明。これに対し,モレノ外相より,今次訪日受入れに謝意を表した上で,地震災害に対し,日本政府のみならず日本企業及び国民からも多大な支援をいただいたことに感謝すると述べました。


■横瀬公民館集会開催 (5月24日)
週末は地元大分に戻り横瀬公民館にて集会を開催しました。40人ほどの支援者の皆さんがお集りになり、吉良の話を熱心に耳を傾けておりました。集会終了後には、吉良がお1人お1人と握手をして集会参加のお礼を伝えると皆さん「今日は州ちゃんの話を聞けて本当に良かった!」「激務やけん、身体にだけは気を付けてな」と多くの激励の言葉を頂きました。


■ジャック・ディウフ国連食糧農業機関(FAO)事務局長の吉良外務大臣政務官への表敬訪問
吉良外務大臣政務官は、9時45分から約45分間、来日中のジャック・ディウフ国際連合食糧農業機関(FAO)事務局長の表敬を受けました。世界の食料安全保障の現状と農業関連分野への支援の必要性に関する認識を共有した上で、我が国の農業関連分野における取組や我が国が推進している「責任ある農業投資」の促進に向けた協力につき意見交換を行いました。(4月23日)


■カルバージョ在京チリ大使の来訪 カルバージョ在京チリ大使が吉良政務官を来訪され、吉良特派大使のチリ新大統領就任式参列に対するピニェラ・チリ大統領ご本人から政務官に宛てた書簡(お礼状)が手交されました。(4月16日)

■国会見学
皆さん、国会内で昼食もご一緒され、久しぶりの再会に話を弾ませました。


■法務委員会で吉良外務大臣政務官が答弁致しました。
法務委員会での「国際受刑者移送法の一部を改正する法律案」の審議で、他国との条約ということで外務関係の質問が山尾志桜里委員から出され、吉良外務大臣政務官が答弁致しました。(31日)



■アフヌッシュ・モロッコ農業・海洋漁業大臣との夕食会 日・モロッコ関係全般について意見交換するとともに我が国の事情やモロッコの事情につき歓談を楽しみました。先方は、今次訪日招請(初めての訪日)について深甚なる謝意を表明しました。(31日)

■サルダーニャ・カリフォルニア州下院議員表敬訪問
カリフォルニア州議会下院議員の表敬を受け、会談の中でカリフォルニア州と日本との間で国際交流を進めていくことの重要性につき双方の意見が一致。引き続き先方より我が国としてカリフォルニア州における諸課題(環境問題・経済問題・教育問題)につき日本としてどのような役割が果たせるかにつき質問があり、吉良政務官よりビジネスマンとしての経験を踏まえ我が国として水分野・電力分野。高速鉄道等の分野で様々な貢献が行いうるとして様々なアイディアを披瀝しました。(29日)

■モンゴル国家大会議議長経済政策顧問表敬訪問 モンゴル国家大会議議長経済政策顧問の表敬を受け、吉良政務官より同顧問の訪日を歓迎するとともに、相撲をはじめとする両国関係の良好な発展に関する言及を行いました。またモンゴルの鉱物資源開発に関連し、我が国がモンゴルの発展に貢献しながらWin-Win関係を構築できるものと考える旨述べ、モンゴルにおける鉱物資源開発の現状、今後の見通し等についてダシゼベグ顧問と踏み込んだ意見交換を行いました。(25日)

■中国歴史研究者等代表団表敬訪問
中国歴史研究者等代表団の表敬を受けました。個人の見解も含め自由闊達な意見交換を行いました。(23日)


■日・南ア交流100周年オープニングレセプション(17日)
駐日南アフリカ大使館主催の日・南ア交流100周年オープニングレセプションに出席し、政府を代表し今後の日・南ア関係の益々の発展を祈念する旨を述べ乾杯の音頭をとると共にグロブラー南ア大使とケーキカットしました。

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■雲南省政府代表団一行との夕食会 日中関係全般について活発な意見交換を行いました。先方は吉良政務官をはじめとした日本政府による歓待に感銘を受け、深甚なる謝意を述べました。(17日)


■香港有識者代表団の表敬訪問 香港有識者代表団の表敬を受けました。一国2制度を含む最近の香港の状況及び我が国の経済・社会情勢について活発な意見交換を行いました。(16日)

■外務省政策会議(3月3日)
今回の政策会議ではテーマが、アジア太平洋州大使会議ということで、中国、インドネシア、韓国などアジアの駐在大使の方々が集まり、それぞれ5分ほど各国の情勢について話をしました。

■大分より国会見学
事務所スタッフの女性をはじめ、大分や東京都内から国会見学に来られました。その後、政務官室にも来訪し吉良政務官も短い時間ながら皆さんと談笑しました。


■電力総連の皆さんの国会見学(2月16日)
大分より電力総連の皆さんが、国会見学に訪れました。国会見学の後、吉良政務官室にもお越しになりました。

■シュワーン・イラク保健副大臣の表敬(2月24日)
シュワーン・イラク保健副大臣の表敬を受け、先方より日本の教育に対する謝意が表明されました。引き続いてイラクにおける保健行政及び更なる教育の可能性について意見交換を行いました。

■イスラム世界との文明間対話セミナー(2月23日) イスラム世界との文明間対話セミナーレセプションに出席しました。レセプションの冒頭で世界的な文明を有すアラブ世界と独自の文化を持つ日本が文化的な交流を深めていくことの重要性を訴えました。



■アベリアン国連総会行財政委員会事務局長(2月15日)
アベリアン国連総会行財政委員会事務局長が吉良政務官を表敬訪問され、国連との協力関係について意見交換しました。


■中東若手外交官等一行表敬訪問(19日)
エジプト、イスラエル、パレスチナ、トルコから中東若手外交官が来訪し、吉良政務官と日本と中東との関係、日本の中東政策などについて幅広く意見交換を行いました。


■在日米軍オリエンテーションプログラム参加者との朝食会(19日)
在日米軍オリエンテーション参加者との朝食会に参加し、参加者との忌憚のない意見交換を行いました。吉良政務官は冒頭、歓迎の挨拶を英語で行いました。一時間という短い時間にも関わらず在日米軍の参加者からは、安全保障に限らず幅広い分野での質問がなされ、参加議員が一つ一つ丁寧に答えました。


■ウィルファート加日議連共同議長(下院議員)表敬 17日 ウィルファート加日議連共同議長、ニューフェルド上院議員が吉良政務官を表敬訪問され、二国間関係に加えて核不拡散、アフガン、PKO、対人地雷、子の親権問題等の幅広い話題について突っ込んだ意見交換をしました。

■アヘ゛リアン国連総会行財政委員会事務局長表敬
アベリアン国連総会行財政委員会事務局長が政務官・吉良州司を表敬訪問し、国連との協力関係について意見交換しました。(2月15日)


■大分大学学生主催シンポジウムでの講演
大分大学、鹿児島大医学部学生の共催シンポジウム「地域コミュニティから国際保健を考える!~地域住民による地域住民のための地域づくり~」に講師として招かれ講演を行いました。(2月6日)

■アッバスパレスチナ自治政府大統領を出迎え 我が国の招聘で来日したアッバス・パレスチナ自治政府大統領 を羽田空港にて日本政府を代表して温かく出迎えました。(2月7日)

 ■大分大学に学生主催シンポジウムでの講演 県知事選出馬以来、一貫して吉良州司が訴えてきた住民による「地域主権」、 「地域づくり」に関する話を、自身が商社マン時代に積み重ねた経験を交え、 次代を担う優秀な若者を相手に約1時間熱弁を奮いました。(2月6日)

■南米出張(23日、ボリビア)
モラレス大統領との会談を終えた後、地元マスメディアに囲まれ取材を受ける吉良州司。

■南米出張(23日、ボリビア)
特派大使として、モラレス大統領と経済関係を始めとした日・ボリビア関係につき幅広く意見交換しました。

■南米出張(22日、ボリビア)
ボリビアでの新大統領就任式のパレードの様子。

■南米出張(22日、ボリビア)
日本政府特使としてボリビア新大統領就任式に出席。モラレス大統領主催昼食会で、モラレス大統領と歓談。

■南米出張(22日、ボリビア)
特派大使としてチョケワンカ・ボリビア外相と日・ボ関係及び国際場理での協力につき幅広く意見交換しました。

■南米出張(20日、ブラジル)
イイホシ下院議員を始めとした有力日系人等と日伯関係につき幅広く懇談しました。

■南米出張(20日、ブラジル)
アモリン外相と二国間関係、世界的課題に対する協力等につき、幅広く意見交換。話が大いに弾み、同外相にしては大変珍しく会談は1時間以上に及びました。


■南米出張(20日、ブラジル)
ジャグアリーべ外務省副次官主催昼食会後、出席者と和やかに歓談しました。

■南米出張(19日、ブラジル)
パッソス運輸大臣代行とブラジル高速鉄道につき幅広く意見交換を行いました。

■FEALAC(アジア中南米協力フォーラム)に出席(1月16日~17日)
FEALACとは東アジアと中南米との幅広い分野での関係強化を目的とする会議です。本会議に吉良政務官は週末の土日(終日)に出席し、中でも国際金融機関との対話という会議ではアルゼンチン外務大臣と共に共同議長を務めました。

■大臣主催レセプション
FEALAC(アジア中南米協力フォーラム)の前日に開催されました大臣主催のレセプションに出席し外国の賓客を歓迎しました。(1月15日)

■ ピラ・グアテマラ外務次官表敬訪問
ピラ・グアテマラ外務次官が吉良政務官を表敬訪問され、ハイチの地震や両国関係に関して意見交換を行いました。(1月15日)

■シビービ・イラク中央銀行総裁
日・イラクの経済関係、特に対イラク支援及び日本企業のイラク進出を始めとした日・イラク関係について幅広く意見交換を行いました。(1月14日)

■ドイツ副首相来日による鳩山首相表敬訪問に同席
訪日中のヴェスターヴェレ独副首相の鳩山首相への表敬訪問に吉良政務官は同席。日独・日EU関係や国際協力についての意見交換を行いました。(14日)

■インドネシア・イスラム寄宿塾教師一行の表敬訪問
我が国の招待により初めて我が国を訪問したインドネシア・イスラム寄宿塾教師一行が吉良政務官を表敬を受けました。我が国の教育、経済発展、女性の役割、伝統文化等について様々な質問がなされ、和気藹々とした雰囲気の中政務官より一つ一つ丁寧に説明しました。(13日)


■外務省政策会議
2010年最初の外務省政策会議を開催。政務官として議事・司会を行いました。(13日)

■アマード・ブラジル外務省エネルギー先端技術担当副次官の表敬訪問
デジタルTV日伯方式の普及、ブラジル高速鉄道、来週からのブラジル出張、バイオ燃料の普及等について意見交換を行いました。(13日)

■アルール在京モロッコ大使表敬
アルール在京モロッコ大使の表敬を受け、経済・観光・学術・経済協力・政治等、日・モロッコ関係全般につき和やかな雰囲気で意見交換を行いました。(12日)


■1月5日 NHKニュースウォッチ9 生出演の様子
生放送のスタジオにて。何台ものカメラに囲まれて。緊張感が高まります。

直前に放映されたVTRを見ながら、座り位置等の細かい調整をして頂き、出演に備えました。

メインキャスターの田口五朗さんは、実は大分県出身で吉良州司と同学年。初対面でしたが、率直なやりとりができました。

■CEO40’s 勉強会の講師を務める
民間企業のビジネスマンの勉強会Gr「CEO 40s」の講師を務めました。この日は 東アジア共同体や外交政策などについて話をし、その後ディスカションを行いました。12月22日



■天皇誕生日レセプションに出席致しました
12月23日の天皇陛下誕生日の祝賀レセプションに出席しました。吉良政務官は、多くの参加者と和やかに歓談致しました。

■中東・アフリカ大使会議意見交換会 政務三役及び中東・アフリカ地域大使との間で日・中東諸国関係及び中東情勢全般について活発な意見交換が行われました。(12月17日)

■成長戦略策定検討チーム 有識者ヒアリング
管副総理主催の有識者ヒアリング。竹中平蔵氏などが出席し、日本の成長戦略について意見交換を行った。吉良政務官は外務省を代表して会議に参加。(12月17日)

■アグロフォレストリーに関するシンポジウムに参加しスピーチを行いました。 アグロフォレストリーとは樹木を植栽し、樹間で家畜・農作物を飼育・栽培する農林業のこと。吉良政務官はスピーチの中でブラジル、トメヤス州で、日本人アマゾン移住80周年の話に触れ、日系人がブラジルでアグロフォレストリーを実践して非常に成功している話をしました。12月16日

■アグロフォレストリー研究者表敬訪問 アグロフォレストリー研究者の表敬訪問を受け、アグロフォレストリー役割について、日本の里山がアグロフォレストリーに似ていて、さきがけ的であるなどアグロフォレストリー全般の話をしました。12月15日

■アンティク゛ア・ハ゛ーフ゛ータ゛農相表敬 水産無償「バーブーダ島零細漁業施設整備計画」の入札立ち会いのために訪日したバプティスト・アンティグア・バーブーダ農業・国土・住宅・環境大臣と会談。吉良政務官より訪日を歓迎するとともに、国際場裡における協力に言及。先方は引き続き日本と協力していきたいと述べ、アンティグア・バーブーダをなるべく早く訪問いただきたいと述べました。12月15日

■ウルク゛アイ大統領歓迎夕食会 日本側によるウルグアイ大統領の歓迎夕食会に出席しました。なごやかな雰囲気の中日・ウルグアイ関係について歓談しました。(12月14日)

■第6回アジア不拡散協議でのスピーチ
11日、吉良政務官は、第6回アジア不拡散協議に出席し、冒頭スピーチを英語で行いました。
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■第9回外務省政策会議
10日の第9回外務省政策会議では、行政刷新会議(事業仕訳)の結果、出張報告等の内容にて吉良政務官は司会を務めました。
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■カリブ共同体若手外交官の表敬訪問
10日、吉良政務官は、カリブ共同体若手外交官との表敬を受け、日本・カリブ共同体の関係全般について非常に和やかな雰囲気で懇談しました。

■日本・キューハ゛外相会談に出席
吉良政務官は7日、外務省賓客として来日中のブルーノ・ロドリゲス・パリージャ・キューバ共和国外務大臣と飯倉公館において会談を行い、二国間関係及び国際情勢について意見交換を行いました。


■在外公館書作品寄贈
7日、財団法人・全国書美術振興会から外務省の在外公館に「書」105点の寄贈を受けて、吉良政務官は代表して謝辞スピーチを行い、外務大臣の感謝状を同振興会にお渡ししました。


■ヌワンゼ国際農業開発基金(IFAD)総裁の表敬訪問(12月4日) IFDAとは飢餓や貧困にあえぐ開発途上国の農業増産に必要な資金調達を目的とした国連の専門機関であり、吉良政務官はIFDA総裁と世界の食糧問題、農業問題における日本とIFDAとの協力関係について意見を交わしました。


■ミン・ベトナム科学技術環境委員長との夕食会 4日外務省主催夕食会でミン・ベトナム科学技術環境委員長と会談しました。ミン委員長とは日・ベトナムの二国間の関係、今年3月の吉良政務官のベトナム訪問について 原子力分野における協力などについて話をしました。


■第5回民主党大分県連政治スクールが開催されました(11月28日・大分)
防衛大臣政務官である長島昭久衆議院議員を講師としてお招きし、「民主党大分県連 第5回政治スクール兼党員・サポーター特別研修会」が開催されました。吉良州司は民主党大分県連代表として冒頭、ご参加いただいた皆さまにご挨拶をいたしました。


■イシカワ在京ベネズエラ大使との会談
26日、イシカワ駐日ベネズエラ大使が吉良政務官を来訪し、経済関係を中心として、今後の二国間関係のあり方について意見交換しました。吉良政務官からは、特にベネズエラにおける投資環境の一層の改善などを日本が期待することを伝えました。

■ゲバラ・エルサルバドル国会議員との会談
吉良政務官より、冒頭、集中豪雨へのお見舞いを述べつつ、対エルサルバドル支援のあり方につき発言しました。ゲバラ議員より、お見舞いに謝辞を表した上で、フネス政権は教育問題を大変重視しており、児童が中等教育まで終了できるよう、靴、制服、ノート等の無償化を進めている一方、科学技術教育も重視しているところ、日本からも是非支援を受けたい旨述べました。(16日)

■バーレーン・日本友好協会表敬訪問
17日、バーレーン・日本友好協会のメンバーが今回初めて訪日し、吉良大臣政務官を表敬訪問しました。この協会はバーレーンでの二国間民間交流の要になっています。

 吉良政務官より、訪問を心から歓迎する旨述べるとともに、今次訪日において各種行事が実り多いものになることを期待している旨述べましたところ、先方より、吉良政務官をバーレーンに招待したい、友好協会としては民間だけでなく政府機関など幅広い参加を得て、二国間の関係を増進していこうとしている旨述べました。


■ジャスティン・リン世銀チーフエコノミスト兼開発経済担当上級副総裁の表敬訪問
16日、吉良大臣政務官は、訪日中のジャスティン・リン世銀チーフエコノミスト兼開発経済担当上級副総裁の表敬訪問を受けました。ジャスティン・リン世銀チーフエコノミストと吉良政務官の間で国際経済情勢や開発途上国への支援等に関する意見交換が行われました。

■外務省OBや在留邦人もしくは日本で外交活動に寄与された方々の叙勲伝達式にて。政務官より勲章をお渡ししました。(11月11日)

■GCC(Gulf Cooperation Council :湾岸協力理事会)諸国人材育成支援訪日研修事業で来日した研修生の皆さんの表敬訪問を受けました。(11月9日)

■沖縄及び北方問題に関する特別委員会に政務官として出席。就任挨拶を行いました。(11月12日)


■予算委員会に陪席致しました。上の写真では左上の所に吉良州司は座っております。(11月2日、4日)
■11月3日に世界銀行・東大共催シンポジウムに招待され冒頭スピーチを行いました。
■10月22日(木)に緒方貞子JICA理事長と会談を行いました。

■2003年 衆議院議員選挙時のトップページ画像。吉良州司の右手には当時の民主党代表の菅直人氏。左手には、小沢一郎氏。歴史的な民由合併を成し遂げたばかりの二人の熱い応援を受け、吉良州司の勢いを象徴するかのようなベストショットのうちの1枚。【画像を大きく】

■2004年 吉良州司・足立信也 合同ボランティア集会の時のトップページ画像。参議院選挙を前に、結束を強めた「勝つぞ!」コール。右端でこぶしを突き出しているのが吉良州司。左から二番目には当時の民主党幹事長藤井裕久氏の姿も。【画像を大きく】

■2004年 参議院議員選挙で舞鶴高校での同級生足立信也氏が大差で当選した時の様子。候補者選定から当選まで二人三脚で戦った選挙戦の後、当選が決まった直後の開票センターでの写真を並べたトップページ画像です。【画像を大きく】

■2004年 参議院議員選挙の後、お世話になった有権者の方々に朝のご挨拶手振りをした後で参加して下さった皆さんと。通勤・通学をされる皆さんに、沿道から「いってらっしゃい!」「今日も一日頑張って下さい!」とエールを送りました!【画像を大きく】

■皆さんにお訴えをしたい「新世紀日本の創造」についてトップページに掲載をしました。トップページは変わりましたが、今後もこのお訴えはしてゆきます。【画像を大きく】

■2005年2月 予算委員会で小泉総理に質問をしたときの様子。写真を一部アップにして加工しておりますが、総理も真摯に答弁をしてくださいました。年金や、外交などについて吉良流の主張を展開いたしました。【画像を大きく】

■2005年 衆議院議員選挙前後のトップページ画像。「改革を訴えてきたのは吉良であり、民主だ!」と「真の改革者は誰か!」を有権者の皆さまに訴えました。郵政改革の投げ掛けに対しても逃げることなく、真正面から吉良流郵政改革案を提示しました。【画像を大きく】 |